文鳥と古道具に囲まれてます
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<< 727の後日談 | main | 阻まれる恋 >>
台風の隙間で
外に出るときは

「一つでも戦利品を持って帰る」

という固い信念を持って出掛けています。

車の音も聞こえないほどの豪雨の中でもそれは同じで、
今日もびしょぬれになりながら獲物を探してきました。



(よっしゃー)


この形のものは全て「石蹴り」と呼ぶものだと思っていたのですが、
どうやらこれは「豆蹴り」というものらしいです。
石蹴りに比べて、大きさが小さいんです。おはじきよりはデカイです。


色や模様は色々あって、骨董市では石蹴りの「大鵬」や「柏戸」など
お相撲さんの名前が入ったものをよく見かけます。
いいなーと思いつつも、少々お高めな石蹴りを買うことができませんでした。

なので自分で見つけることが出来た今日は、とってもラッキー!!



野球ボールの模様で、左右にSK。SKとはなんでしょう。。





やはり土の中に埋もれているものは擦れがなく、とてもいい状態です。
欠けていない、というところもポイント高いです。
(なんせ私はカケラしか見つけられないので。)

他にも発掘したものがありますが、それはまた後日アップしたいと思います。
(ほぼカケラです…!)
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